センス抜群!日本語タトゥーランキング!笑

この記事は3分で読めます

スクリーンショット 2014-08-14 18.04.13

 

日本ではあまりタトゥーは受け入れられていませんが
海外にいくと外国人は当たり前のようにタトゥーをしていて
ファッション感覚で楽しんでいますよね。

 

その中には漢字や日本語のタトゥーも増えてきていて
かっこいいということで彫っている人も多いようですが
結構意味などを知らずに彫っている人って多いですよね…。

 

 

ということで今回は、センス抜群な日本語タトゥーランキングに注目。
知らないほうがいいこともあると思います。

スポンサーリンク

センス抜群な日本語タトゥーランキング

 

海外や日本に旅行にくる外国人をみてみると
わりと多くの人が体にタトゥーを彫っているのを見かけます。

 

日本では昔から刺青はあまりいいイメージはなかったので
日本人にとってはあまり馴染みのないものであり
少しこわいなと思うタトゥー。

 

しかし外国ではファッション感覚で彫る人も多いようで
それに憧れてかっこいいと思う日本人も増えてきていますよね。

 

やはり外国人だから様になるっていうのは大きいと思います。

 

そんなタトゥーの中で近年増えてきているのが日本語のタトゥー。
漢字や日本語を使ったタトゥーは、かっこよくて渋いということで
人気上昇中のようで、結構彫っている人が多い様子。

 

ただ日本人からみてみると、「ちょっとそれは…笑」と思ってしまうような
意味の漢字や文字だったり
何故それを彫った!?と思うようなものがあったりと
結構不思議な日本語のタトゥーを彫っている人も多くいます。

 

おそらく本人たちは意味を知らずに…なんてこともありますが

今回はセンス抜群な日本語タトゥーランキングに注目。

 

なんでこれを掘った?と思うようなものまであるので
チェックしてみましょう。

 

 

10位 平和な武士

武士

外国人には武士や忍者に憧れる人もいるので
武士などといった言葉を彫る人はいます。
しかし平和な武士…。
武士や侍、だけじゃないのがポイントが高めですね。

 

 

9位 トマト

トマト

 

トマトが大好物なのかもしれませんが
うなじにとまと…。
どんだけアピールしたいの!?とツッコミつつ
トマトを差し入れしてあげたいですね。

 

 

8位 ケンヂ

ケンヂ

 

外国の方なので、「ケンヂさん」っていう名前ではないかと思います。
もしかしたら「俺は日本ではケンヂで生きる!」という意味かもしれません。
どっちみち、意味を聞いてみなければ謎が深まるケンヂです。

 

 

7位 天分のある人

天分のある人

 

天分とは、天から与えられた才能や性質、身分などのこと。
簡単にいえば「俺はできる人だぜ」という意味なので
おそらくこの人はすごく自信に満ち溢れている人なのかもしれません。

 

 

6位 みどり

みどり

 

わりと強面で、筋肉質な体なのにも関わらず
少し可愛いかんじに「みどり」。
緑なのか、それとも「みどり」という人のことなのか
さっぱりわかりませんが、この人自身の印象が柔らかくなりました。

 

 

5位 主役は誰ですか

主役

「あなたです」
と言ってあげたくなる、少し哀愁漂う背中です。
映画のポスターみたいですね。

 

 

4位 父がいなくて寂しい

父が

 

もしかしたら悲しい事情があるのかもしれませんが
それにしても彫ってしまうのは少しお茶目な気もします。

スポンサードリンク

3位 迷子

迷子

まさにこのタトゥー自体迷子になっていると言いたくなります。
しかしやけにクオリティ高いデザインなので
どういった意味を込めて、迷子と彫ったか気になりますね。

 

 

2位 常に覚えてる

常に

「何を笑」

とききたくなる、インパクトあるタトゥーです。
何を常に覚えているのか
一度見たら多分ずっと忘れられず気になるものですね。

 

 

1位 足

足

いや、頭だからww

 

 

以上、センス抜群な日本語タトゥーランキングでした。

 

ある意味センス抜群であり、ほとんど意味がわからないものでしたが
それなりに色々な意味を込めて彫っているのではないかなと思います。

 

外国人の中には、意味を知らずに彫っていたという人も多いようで
本当の意味を知って絶句する人も多いのだとか。

 

不思議なタトゥーを彫っている人を見つけても
意味は教えないほうが、本人のためにもいいかもしれませんね。

参照:http://matome.naver.jp/odai/2134406785441507501

 

    スポンサードリンク

    関連記事

    1. この記事へのコメントはありません。

    1. この記事へのトラックバックはありません。